住所 〒917-0073
福井県小浜市四谷町20-2
営業時間 午前9:00~午後8:00
電話番号 0770-52-5115
駐車場 有り

本日のチラシ

お知らせ

本日05月25日(木)

16:00 ~

『夕の市』

一正蒲鉾 さつま揚げ 6枚

1袋78円(本体価格)84円(参考税込価格)

New!2017年5月25日(木)

5/25 本日のおすすめレシピ

■■■ ■■ ■ ■■ ■■■
かつおの漬け丼

■■■ ■■ ■ ■■ ■■■

 

素材と分量(2人分)

かつお(刺身用)1さく(150g)
卵2個
温かいごはん300g
〔A〕酒大さじ1
〔A〕しょうゆ大さじ1
〔A〕みりん大さじ1/2
砂糖大さじ1
塩少々
かいわれ菜1/2パック
青じそ(せん切り)5枚分

作り方(調理時間10分+)

1.かつおは食べやすく切り、Aに漬けて10分ほどおく(時間外)。
2.耐熱のボウルに卵を溶きほぐし、砂糖、塩を加えてよく混ぜる。ラップをかけずに電子レンジで1分40秒加熱する。取り出してよく混ぜ、細かいいり卵を作る。
3.かいわれ菜は根元を落とし、長さ2cmに切って青じそと混ぜ合わせる。
4.器にごはんを盛り、いり卵をのせ、かつおを並べる。3を中央にのせ、好みで漬け汁をかける。

■■■ぜひ!お試し下さい■■■

CGCレシピ検索サイトはこちら

2017年5月24日(水)

『入梅 にゅうばい』

梅雨ならではの家仕事を

 暦の上での「入梅」は、立春から数えて135日目とされ、梅雨入り目安とされてきました。梅が熟す頃の長雨なので「梅雨」と呼ばれるようになったともいわれています。

雨続きななると外出がしにくくなりますが、雨の季節にはその時ならではの家仕事があります。5月頃から出回る青梅で梅酒作りを、完熟になった梅で梅干しや梅酒作りをしてみてはいかがでしょうか。ここでは、手作りの梅酒のレシピをご紹介します。

Image title


『梅酒』

材料(作りやすい分量)

●青梅:1kg

●氷砂糖:400~600g

●ホワイトリカー(アルコール度数35度以上):1.8ℓ

作り方

①青梅は洗ってたっぷりの水に2~4時間浸してアクを抜く。清潔な布巾で水気をしっかりふき、竹串でヘタを取る。

②消毒をした保存容器に青梅と氷砂糖を交互に入れる。ホワイトリカーを注ぎ入れ、ふたをして冷暗所に置く。

 6か月ほどすると飲み頃になる。梅は漬けた日から3か月後くらいから食べられるが、1年経ったら取り出すとよい。

《保存方法と保存期間の目安》

冷暗所で保存。保存状態がよければ10年以上保存できる(あくまでも目安です)

2017年5月24日(水)

夏 ギフト

店頭にパンフレットをご用意してあります。

豊富な商品からお選び下さい。

Image title